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コンピュータ

コンピュータを使っていると様々な設定が必要になる。
これもいずれは、コンピュータが勝手に実行してくれるのだろうが、 今のところは、なんやかやと設定しなければならない。
落書



  1. メールサーバ のこと

  2. VMware 無線LANで ブリッジ を使用する。
    VMware ともあろうものが何故これくらい設定してくれないのだろう。

  3. メーリングリストと電子署名
    メーリングリストの運営方法が変わって行く、それほどのことではない。

  4. spam 対策
    spam 対策はかけ声ほど真面目に実行されていない。

  5. 情報流出と対策
    p2p ソフトばかりが問題なのではない。

  6. メールの受信・非受信
    一年に数通来る時代ではない。不要手紙だけで古紙回収出来るくらい。

  7. プロバイダに期待すること
    プロバイダはするべき事をしないで、利益を上げる方へ向かっているのではないか。

インターネットは単純

インタネットと言うのは単純な方式だ。3種類のパケットをIPアドレスと言う仮想の場所に転送する事しか実行していない。
  1. データの形は3つしかない

    3種類のパケットはそれぞれ次の方式(Protocol)に従って作成されている。

    パケットと言うのは「ひとかたまりのデータ」の事を言うのであって「一行の文字列」と変わりない。 ここで使用されている「パケット」にはコンピュータでも処理できるように作られている。

  2. 決められた位置に決められた情報がある。


    パケットのサイズが決められている。


  3. TCP と UDP には port(ポート)と呼ばれる目的地での利用のされ方が付いている


  4. 甘美な Default GateWay

    一般利用者の場合インタネットは木構造になっていると思っても問題ない。
    自分のところで関係のない IP Address 宛のパケットは「Default GateWay」宛に送る。
    「Default GateWay」によってパケットは木構造の「上へ上へ」と送られて行く。
    どこかで「引き取り手」が現れて目的のホストに導かれてゆく。

  5. パケットが届かないとき


  6. パケットがどのように扱われたかを icmp で通知することがある。


  7. コンピュータでも出来ること

    コンピュータでも出来ると言うことは 単純な判断の繰り返しで答えの得られることである。 試しに間違ったらやり直す手順で「数独」を解くプログラム を作って見ました。
    アルゴリズムを無視して作っているせいか対象によって解くまでに掛かる時間が大幅に 異なります。
    概要は書いておきました。また解法に用いている perl のプログラムもありますので興味のある方はご覧下さい。



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